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心理療法について
心理療法
心理療法とは、相談される方が自分らしく生きていくのをセラピスト(カウンセラー)が寄り添い支え、ご自身の眠っている可能性に気付けるよに導いていくための様々な方法のことです。
マリンアンジュでは、クライアントさまの、まだ癒されていない記憶や感情、心の問題を、より豊かに健康に幸せへと改善していいけるように、心理療法のひとつである催眠療法(ヒプノセラピー)を中心に、アロマ誘導法などの技法を加えたセッションを行っています。
どこからくるのかわからない根拠のない不安や恐れ
自己否定、孤独感、思い込み
人生の目的や使命が分からない希望喪失
気持ちの躁鬱
被害者意識など・・・
前進できない原因を知り、感情を解放して、無限の可能性を引き出します。
そして人生の目的や、使命や才能に気付き、今の自分をより生きやすい方向に導いていきます。
私たちの心は、意識して考え感じることの出来る3%顕在意識(表面意識)と忘れていることの記憶がしまいこまれている97%の潜在意識(無意識)があります。
様々な技法の中で、催眠療法(ヒプノセラピー)やアロマ誘導法は、この無意識の深いレベルに働きかけ、自分の力で問題解決ができます。
心の問題の答えは、潜在意識の中にあります。
潜在意識にアクセスしてご自身で答えがわかりる心理療法は、メンタルサポートに欠かせないものだと思います。
催眠療法(ヒプノセラピー)について
顕在意識から潜在意識へは、普段は、アクセスできない蓋があり、その蓋を緩め頭で考えても分からない、本当の答えを知っている潜在意識を顕在意識に浮かび上がらせ、心理的・身体的な問題を改善する心理療法が催眠療法(ヒプノセラピー)です。
催眠療法(ヒプノセラピー)と聞くと、おもしろおかしく演出した催眠術ショーや眠術師の思うままにコントロールされ、魔法にかけられるという間違ったイメージを持たれる方がいらっしゃいます。
実際の催眠は、感情移入して、映画を観ている時や、小説を読んでいる時、お風呂の中に入ってボーッとしている時、電車の中で人の話やざわめきは聞こえるけれどウトウトしている時というように脳がアルfファー波の状態で、ゆっくりリラックスした状態です。
外の音も聞こえますし、自分の話したくない内容は、話さないというように、意識ははっきりしています。 私は、催眠でクライアントさんの潜在意識にアクセスできるようにサポートの役目をし、クライアントさんの意識をコントロールしません。
アロマ誘導法について
詳しくは「アロマ誘導法」をご覧下さい。